氏 名 四條浩之(しじょうひろゆき)

所属・資格
行政書士関連
行政書士 静岡県行政書士会会員
一般社団法人 コスモス成年後見サポートセンター 会員
優オフィスグループ提携事務所
申請取次行政書士

社会福祉関連
厚生労働大臣委嘱 民生委員・児童委員 富士宮市宮原地区長
富士宮市富丘地区社会福祉協議会 事務局書記

その他
柔道弐段

当事務所の遺言・相続専門サイトなります、下のロゴをクリックしてください。




エキテンプロ

略 歴
東京オリンピック開催の年に富士宮市で生まれる。

中学、高校生時代は柔の道にはげみ、中高と県内強豪校へとすすむ。強じんな体力、強い精神力が養われました。当時体脂肪などというものが測れませんでしたが、おそらく一けた%でしょう。ちなみに今は20%後半の完全なメ〇ボな体型です。

大学では経営工学を専攻。
特に「工業会計学」、「財務診断論」、「産業診断論」を研究するゼミにはいり、一方理系でしたので当時Windows前の時代で学んだプログラム言語はBASIC、FORTRAN、COBOL。SE(システムエンジニアリング)かIE(インダストリアルエンジニアリング)を選択に迷いまいがIEを選択し経営学を学びました。時はバブルでしたのでシステム、製造業関連の大手企業からの求人は引く手あまたの状況でした。

20代は大手電機メーカーのソフト開発の営業として多くの社長、経営者との商談を経験させていただき、企業経営、運営に携わり、あらゆる業種の提案書、見積書を作成させていただき、本当に勉強させていただきました。
行政書士の先生方の中にも40代、50代で開業される方も20代、30代の人生経験を大いに活かして活躍されている方を多く知っています。

30代は地元富士宮にもどり予備校講師として生徒とまたその親とのふれあいを経験、人前で話すプレゼン力を身につけさせていただきました。また、子どもたちのモチベーションアップのための面談、指導は今の自分の仕事に大いに役立っております。

40代は家業を引き継ぎ貸店舗を中心とするテナント経営の会社を経営し、銀行や保険会社とのやりとり、建設業者とのやりとり、税理士からの指導を受け実業家として更なる成長をさせていただいたように感じます。

同時に厚生労働大臣、県知事より民生委員・児童委員を委嘱され高齢者の見回り、地域の社会福祉協議会の事務局の活動をし社会福祉活動に現在従事させていただきその経験が行政書士としての中高年世代への終活支援に役立っております。
ビジネスオンリーだった自分が福祉という社会貢献に携わることになるとはこれも天命と感じている今日です。
趣 味
春先に1週間ほどフィリピンの自然と海に囲まれた地方でのんびりすごします。マニラではなく田舎にいきます。危ないと思われがちですが地元の人は本当に気さくで明るいです。日本での疲れが吹き飛びますね。

この車の模型はフィリピンの乗合いタクシーでジープニーというもので、それぞれがド派手に市内を回っています、かつての日本のトラック野郎のようです。
心掛けていること
至誠、何事に誠心誠意の気持ちをもって取り組むこと。
メッセージ
お客様のために全力で走り続けることを決意し、事務所を開いております。
誠実に、丁寧にをモットーに、お客様の未来を創るお手伝いをさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
事務所来所していただいた方には当エリア内にある本格インドカレーの無料マンゴアイス券を差し上げます。気軽にお越しください。お待ちしております。